おいきの旅 ~歴史を歩こう、遥かなる壱岐へ~

おいきの祖父小山弥兵衛氏が、元文3年(1738年)に起きた元文一揆の首謀者の1人とされ、長崎県壱岐島へ遠島されました。 その事を知ったおいきは、祖父に会いたい一心で、出家し尼となって、和田山町野村から歩いて壱岐に渡った物語です。私達はここに、おいきの足跡を再現しようと考えました。

2018-06-23から1日間の記事一覧

16日・17日歩かれたKさんからコメントが寄せられました‼️

1.8キロのラストスパート16日17日とほんとに恵まれた天候、ギャラリーの突っ込みと声援に支えられながら、誰にも会わない9号線を昼食と宿を楽しみに只ひたすらに歩け歩け、おいきの旅ののぼりを持ったO君だけは、すれ違うドライバーに手を振る余裕、そのお陰…